紙料理の世界へようこそ
みずたにいさおが作る紙工作。それは「紙」を使って食べ物を表現するアートです。
食べ物や食材のおいしさや美しさを、子供からお年寄りまで多くの方に伝えたい…。材料である紙と表現する料理、それぞれの素材感を大切にしながら作品づくりをしています。
特別な道具を使わず、紙と木工用ボンドと手だけで作りあげるシンプルな作風が、多くの方の共感を呼んでいます。皆さんも「紙料理の世界」に触れてみませんか?
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作家プロフィール
みずたにいさお:紙工作作家・横浜市旭区在住
自己紹介:
世界にただ一人のしめじをつくる紙工作作家。
イメージをかたちにするデザイナー兼プロデューサー。
縁を円につなぐコミュニティづくらー。
昔の商人をつくるあきなうこころ伝道師。
おいしいものをこしらえる素人料理人。
幸せ創造劇場(即興劇)アクター。
癒しの声を持つおっさん。
以上7つの顔を持っています。
twitterもやってます→→→
活動経歴
2010年 2月〜 2012年 2月:
秦野市立大根小学校 特別支援学級にて、図画工作の外部講師を努める
2010年 6月:
HPリニューアルに伴い、しめじ屋ネットショップを一時閉店
2009年:
旭区民活動支援センター「みなくる」にて作品展示(10月)
横浜市生涯学習アドバイザーに登録(9月)
横浜市旭区民文化センター「サンハート夏休みオープンデー」にて作品展示・工作教室(8月)
2009年 2月:
横浜ケーブルビジョン(YCV)「週刊TokuTokuマガジン」にてTV放映
2007年 秋:
横浜市内で、出張紙工作教室を始める
2006年 秋:
しめじやネットショップ開業
2006年 春:
「しめじ屋」ブランドを立ち上げ、紙工作の製作、販売を開始
2005年 春:
名古屋・東京・福島で開催された各アートイベントへ作品展示
千葉県市原市で開催されたアートイベントへ作品展示
2004年 夏:
第14回島田紙わざ大賞の応募作品「涼味懐石膳〜夏の懐石料理2004」が入選。
2003年 秋:
店舗設計デザイン業の傍ら、紙でつくる食べ物アート「紙料理」を考案、創作活動を始める。

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